2018.1.30 百田尚樹、阿比留瑠比【虎ノ門ニュース】

◆花田紀凱「係争中の本の広告は不可」

・簡単に裁判をかけることができるのでこれが狙いではないか。制裁的な側面がある。アメリカではこういうのを防ぐためにスクラップ訴訟が禁止されている。(ヒ)

◆依田啓示氏の第一回公判行われる(依田啓示氏スカイプ出演)

・沖縄で観光客を送っているところ反対派の検問に会い、いざこざになった。依田氏は殴っていないのに殴ったとして訴えられた件、しかし証言がおかしく、なぜ検問をしていたのかというような、尋問みたいになっていた。警察の中でもこの問題が話されていると思う。(ヒ)

◆横浜DeNA 井納党首 「嫁がブス」の書き込み訴える

・70万円で個人情報開示を請求できる。

◆百田氏宅に政治活動家・大袈裟太郎氏が突撃の迷惑行為

・偶然見つけたと言っていたが、表札もかけていないし、抗議書といって氏名入りの手紙を渡された。明らかに調べてきている。売名行為か。法的処置を考えている。(ヒ)

◆お知らせ(出演者予定) ◆お知らせ(月刊WiLL3月号)

◆視聴者からのメール(北海道新聞の報道姿勢をどう思いますか?)

・北海道新聞は北海道で勢力が強い。北の極左新聞と言われている。中国の一帯一路が北海道まできていることを一切報道しない。(ヒ)

◆慰安婦問題で米に懸念 日本政府「合意に矛盾」

・アメリカは政権が変わると1から、ご理解いただかないといけない。日本も然り。よく政権が変わると他国の対応も軽くなってしまう。安倍政権は長期政権になるように思えるので他国も真剣に向き合ってくれる。(ア)

・外務大臣と外務省の中で慰安婦問題に詳しい人がいなかったが、河野外相を筆頭に改善されてきたか。(ア)

◆翁長知事 基地反対派に配慮で控訴せず?

・翁長知事は以前は自民党で辺野古に基地移転を主張していた。(ア)

・沖縄に基地がなくなったら喜ぶのは中国。尖閣、沖縄も取られてしまう。ウーマン村本のことも沖縄二大誌が抗議しない。(ヒ)

◆名護市長選は一騎打ち 辺野古移設巡り激戦に

・完全に裏をとっていないので推測になるが、那覇市長選後に2000もの人が転出届を出していた。外部から人が入ってきている証拠になっている。しかしこれは合法にできてしまう。日本の法律は性善説でできているので規制するのは難しい。(ヒ)

◆河野外相「次からメディアは入れないように!」大使会議で

・将来、首相を目指そうという人が度量が狭くないか。もう少し寛大になってはどうか。(ア)

◆共産・小池氏「首相は壊れたテープレコーダー」

・答えがずっと同じだと言われているが、6つもバリエーションがあったら良いほうではないか。答えが一緒ということは質問が同じだということ。(ヒ)

・共産党は幹部レベルの人たちはかなりのお金を貯めこんでいる。(ヒ)

◆米 中国に貿易制裁連発か

・日本もバルブ時代に制裁をされた。TPPも中国への対策を兼ねていたことを気づいたか。中国では少子高齢化が進むし、対策ができていないので中国は早く気付いたほうが良い。(ア)

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